四半期報告書-第30期第1四半期(平成26年1月1日-平成26年3月31日)
当第1四半期累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日)
株主資本の金額の著しい変動
平成26年2月14日開催の取締役会において、平成26年3月26日開催の定時株主総会に、次のとおり資本準備金の額の減少及び剰余金の処分について付議することを決議し、同定時株主総会にて承認可決されました。
(1)資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の目的
今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として資本準備金の額を減少し、欠損填補に充て早期復配体制の実現を目指すものであります。
(2)資本準備金の額の減少の要領
減少する準備金の額
資本準備金 676,043千円
増加する剰余金の額
その他資本剰余金 676,043千円
(3)剰余金の処分の要領
減少する剰余金の額
その他資本剰余金 676,043千円
増加する剰余金の額
繰越利益剰余金 676,043千円
上記の結果、当第1四半期累計期間において資本剰余金が676,043千円減少し、利益剰余金が676,043千円増加しております。なお、当第1四半期会計期間末においては資本剰余金741千円及び利益剰余金が△224,300千円となっております。
株主資本の金額の著しい変動
平成26年2月14日開催の取締役会において、平成26年3月26日開催の定時株主総会に、次のとおり資本準備金の額の減少及び剰余金の処分について付議することを決議し、同定時株主総会にて承認可決されました。
(1)資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の目的
今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として資本準備金の額を減少し、欠損填補に充て早期復配体制の実現を目指すものであります。
(2)資本準備金の額の減少の要領
減少する準備金の額
資本準備金 676,043千円
増加する剰余金の額
その他資本剰余金 676,043千円
(3)剰余金の処分の要領
減少する剰余金の額
その他資本剰余金 676,043千円
増加する剰余金の額
繰越利益剰余金 676,043千円
上記の結果、当第1四半期累計期間において資本剰余金が676,043千円減少し、利益剰余金が676,043千円増加しております。なお、当第1四半期会計期間末においては資本剰余金741千円及び利益剰余金が△224,300千円となっております。