ビックカメラ(3048)の売上高 - BSデジタル放送事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年2月29日
- 53億9700万
- 2021年2月28日 +1.15%
- 54億5900万
- 2022年2月28日 +6.61%
- 58億2000万
- 2023年2月28日 -1.72%
- 57億2000万
- 2024年2月29日 -3.02%
- 55億4700万
- 2025年2月28日 -0.23%
- 55億3400万
- 2026年2月28日 -0.63%
- 54億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)2024/04/12 15:09
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ケーブルテレビ事業を含んでおります。2024/04/12 15:09
2. 「その他」の主な内訳は、物品販売事業におけるゲーム及びBSデジタル放送事業に関する収益であります。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績の分析2024/04/12 15:09
(売上高・売上総利益)
当第2四半期連結累計期間の売上高は 4,475億24百万円(前年同期比 9.8%増)となりました。これは主に、当社の連結子会社である株式会社TDM準備会社(2023年10月、株式会社TDモバイルに商号変更)が、株式会社TDモバイルが営む事業(一部店舗を除く。)を、同年10月1日付で吸収分割したこと及びインバウンド需要の回復により免税売上が好調であったこと等によるものであります。また、売上総利益は 1,153億54百万円(前年同期比 7.4%増)となりました。これは主に、売上高の増加によるものであります。