- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1. 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報
2020/10/09 16:04- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
主要な非連結子会社
株式会社フューチャー・エコロジー
株式会社バイコム
株式会社セレン
その他1社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2020/10/09 16:04 - #3 業績等の概要
連結子会社である株式会社ラネットコミュニケーションズ関東は、同じく連結子会社である株式会社ラネットコミュニケーションズ東海及び株式会社ラネットコミュニケーションズ関西を、平成27年12月1日に吸収合併し、同日付で株式会社ラネットコミュニケーションズに商号変更しております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は 7,790億81百万円(前年同期比 2.0%減)、営業利益は 220億6百万円(前年同期比 17.1%増)、経常利益は 230億67百万円(前年同期比 13.1%増)、税金等調整前当期純利益は 217億15百万円(前年同期比 13.3%増)となりました。法人税等合計が 82億41百万円、非支配株主に帰属する当期純利益が 14億89百万円となったため、親会社株主に帰属する当期純利益は 119億85百万円(前年同期比 76.2%増)となり、ROE(自己資本当期純利益率)は 11.5%となりました。
品目別売上高のうち物品販売事業につきまして、音響映像商品の売上高は 1,265億10百万円(前年同期比10.2%減)、家庭電化商品の売上高は 2,405億36百万円(前年同期比 2.7%増)、情報通信機器商品の売上高は 2,498億20百万円(前年同期比 3.0%減)、その他の商品の売上高は 1,500億89百万円(前年同期比 1.1%減)となりました。
2020/10/09 16:04- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における経営成績の概要については、「第2事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。連結損益計算書の主要項目ごとの前連結会計年度との主な増減要因等は以下のとおりであります。
① 売上高・売上総利益
当連結会計年度の売上高は 7,790億81百万円(前年同期比2.0%減)売上原価は 5,683億4百万円(前年同期比3.0%減)となり、売上総利益は 2,107億77百万円(前年同期比0.5%増)となりました。
2020/10/09 16:04- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2. 持分法の適用に関する事項
2020/10/09 16:04- #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1. 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高は、次のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) | 当事業年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 4,182百万円 | 682百万円 |
| 仕入高 | 37,104百万円 | 33,210百万円 |
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