建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年8月31日
- 248億1300万
- 2017年8月31日 +12.74%
- 279億7400万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3. 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2020/10/09 16:05
前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 建物及び構築物 7百万円 -百万円 土地 5百万円 -百万円 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2. 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2020/10/09 16:05
前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 建物及び構築物 50百万円 28百万円 機械装置及び運搬具土地 0百万円148百万円 0百万円126百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4. 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/10/09 16:05
前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 建物及び構築物 77百万円 58百万円 機械装置及び運搬具 -百万円 0百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2020/10/09 16:05
(2) 上記に対応する債務前連結会計年度(平成28年8月31日) 当連結会計年度(平成29年8月31日) 建物及び構築物 4,154百万円 -百万円 土地 28,940百万円 -百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年9月1日 至 平成28年8月31日)2020/10/09 16:05
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗等を基本としており、遊休資産については、当該資産単独でグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都 他 営業店舗 他 建物及び構築物、土地、リース資産、その他(有形固定資産)、その他(無形固定資産)、その他(投資その他の資産)並びに建設仮勘定
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗及び事業部並びに時価が著しく下落した遊休資産について、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(2,510百万円)として特別損失に計上しております。なお、減損損失の内訳は、建物及び構築物 641百万円、土地 103百万円、リース資産 68百万円、その他(有形固定資産)22百万円、その他(無形固定資産)1,630百万円、その他(投資その他の資産)39百万円並びに建設仮勘定4百万円であります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2020/10/09 16:05
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ 134億41百万円増加(前年同期比 4.0%増)し、3,502億11百万円となりました。主な要因は、売掛金の増加 33億26百万円、商品及び製品の増加 82億9百万円、建物及び構築物の増加 31億60百万円によるものであります。
② 負債の部 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/10/09 16:05
建物及び構築物 2~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)