建設仮勘定
連結
- 2016年8月31日
- 3億600万
- 2017年8月31日 +492.81%
- 18億1400万
個別
- 2016年8月31日
- 2億6800万
- 2017年8月31日 +564.93%
- 17億8200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1. 設備の種類別の帳簿価額のうち「その他」は「工具、器具及び備品」、「借地権」及び「ソフトウェア」等であり、建設仮勘定は含んでおりません。2020/10/09 16:05
2. 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年9月1日 至 平成28年8月31日)2020/10/09 16:05
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗等を基本としており、遊休資産については、当該資産単独でグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都 他 営業店舗 他 建物及び構築物、土地、リース資産、その他(有形固定資産)、その他(無形固定資産)、その他(投資その他の資産)並びに建設仮勘定
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗及び事業部並びに時価が著しく下落した遊休資産について、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(2,510百万円)として特別損失に計上しております。なお、減損損失の内訳は、建物及び構築物 641百万円、土地 103百万円、リース資産 68百万円、その他(有形固定資産)22百万円、その他(無形固定資産)1,630百万円、その他(投資その他の資産)39百万円並びに建設仮勘定4百万円であります。