資産
連結
- 2017年8月31日
- 3502億1100万
- 2018年8月31日 +4.4%
- 3656億500万
個別
- 2017年8月31日
- 2431億9200万
- 2018年8月31日 +7.33%
- 2610億2000万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 要な繰延資産の処理方法
社債発行費
支出時に全額費用処理しております。
株式交付費
支出時に全額費用処理しております。2020/10/09 16:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/10/09 16:07
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (借主側)2020/10/09 16:07
(1)リース資産の内容
有形固定資産 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
主要な非連結子会社
株式会社WILBY
株式会社エスケーサービス
株式会社フューチャー・エコロジー
株式会社バイコム
株式会社セレン
その他4社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2020/10/09 16:07 - #5 事業等のリスク
- ③ 賃借物件への依存2020/10/09 16:07
平成30年8月31日現在、当社グループが展開する207店舗のうち190店舗がグループ外の賃貸人からの賃借物件となっております。これは資産の固定化を回避するとともに、機動的な出退店を可能にするためのものであります。しかしながら、賃借物件の場合には、賃貸人側の事由により対象物件の継続使用が困難となる場合に加え、賃貸人が破綻等の状態に陥った場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
(2)季節的要因について - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2020/10/09 16:07 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3. 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2020/10/09 16:07
- #8 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2. 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2020/10/09 16:07
前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 機械装置及び運搬具土地 0百万円126百万円 0百万円32百万円 その他(有形固定資産) 2百万円 0百万円 計 159百万円 33百万円 - #9 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4. 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/10/09 16:07
前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 リース資産 0百万円 0百万円 その他(有形固定資産) 27百万円 38百万円 その他(無形固定資産) -百万円 42百万円 計 86百万円 194百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/10/09 16:07
- #11 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日改正 企業会計基準委員会)2020/10/09 16:07
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成30年2月16日最終改正 企業会計基準委員会)
(1) 概要 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日)2020/10/09 16:07
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗等を基本としており、遊休資産については、当該資産単独でグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都 他 営業店舗 他 建物及び構築物、リース資産、その他(有形固定資産)、その他(無形固定資産)並びにその他(投資その他の資産)
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗及び事業部について、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(930百万円)として特別損失に計上しております。なお、減損損失の内訳は、建物及び構築物 640百万円、リース資産 20百万円、その他(有形固定資産)59百万円、その他(無形固定資産)204百万円並びにその他(投資その他の資産)5百万円であります。 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/10/09 16:07
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成29年8月31日) 当事業年度(平成30年8月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 2,822百万円 3,167百万円 繰延税金負債合計 △1,687百万円 △1,981百万円 繰延税金資産の純額 8,689百万円 8,719百万円 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/10/09 16:07
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年8月31日) 当連結会計年度(平成30年8月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 7,596百万円 7,058百万円 その他有価証券評価差額金 △1,597百万円 △1,918百万円 退職給付に係る資産 △912百万円 △906百万円 資産除去債務に対応する除却費用 △439百万円 △411百万円 繰延税金負債合計 △3,615百万円 △3,973百万円 繰延税金資産の純額 16,757百万円 16,955百万円 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.財政状態2020/10/09 16:07
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 153億94百万円増加(前年同期比 4.4%増)し、3,656億5百万円となりました。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ 52億22百万円増加(前年同期比 2.6%増)し、2,098億39百万円となりました。 - #16 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
① 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
② その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
(2)デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
(3)たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
② 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2020/10/09 16:07 - #17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3. 当該資産除去債務の総額の増減2020/10/09 16:07
前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 期首残高 8,783百万円 9,112百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 452百万円 204百万円 時の経過による調整額 146百万円 157百万円 - #18 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表2020/10/09 16:07
(3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 年金資産の期首残高 4,352 百万円 4,623 百万円 期待運用収益 60 百万円 64 百万円 退職給付の支払額 △83 百万円 △67 百万円 年金資産の期末残高 4,623 百万円 4,717 百万円 - #19 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/10/09 16:07
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
(3) 他の会社等の議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会社等の名称 - #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2020/10/09 16:07
1. 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法 - #21 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、株式会社コジマにおいては、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物について、当該契約期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2020/10/09 16:07 - #22 重要な繰延資産の処理方法
- 要な繰延資産の処理方法
① 社債発行費
支出時に全額費用処理しております。
② 株式交付費
支出時に全額費用処理しております。2020/10/09 16:07 - #23 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ取引
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
商品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
ただし、株式会社ソフマップにおいて、商品(中古ハード)については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2020/10/09 16:07 - #24 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成29年8月31日)2020/10/09 16:07
(*1)差入保証金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) 43,823 43,121 △702 資産計 108,495 107,768 △726 (1) 買掛金 47,177 47,177 -
当連結会計年度(平成30年8月31日) - #25 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1. 関係会社に対する資産及び負債2020/10/09 16:07
関係会社に対する金銭債権及び金銭債務(区分掲記したものを除く)は、次のとおりであります。 - #26 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/10/09 16:07
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 1株当たり純資産額 672.18円 728.24円 1株当たり当期純利益 74.28円 93.65円