無形固定資産
連結
- 2018年8月31日
- 226億7200万
- 2019年8月31日 +1.91%
- 231億500万
個別
- 2018年8月31日
- 168億7900万
- 2019年8月31日 +3.67%
- 174億9900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/10/09 16:09 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4. 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/10/09 16:09
前連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) その他(有形固定資産) 38百万円 58百万円 その他(無形固定資産) 42百万円 -百万円 その他(投資その他の資産) -百万円 1百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗について、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(796百万円)として特別損失に計上しております。なお、減損損失の内訳は、建物及び構築物 723百万円、リース資産 16百万円、その他(有形固定資産)51百万円並びにその他(投資その他の資産)5百万円であります。2020/10/09 16:09
当社グループの当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額により測定しております。なお、不動産については、不動産鑑定評価に基づき算定しており、無形固定資産及びリース資産については、正味売却価額をゼロとして算定しております。また、使用価値については、将来キャッシュ・フローを主として4%の割引率で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/10/09 16:09
投資活動の結果使用した資金は 114億37百万円(前年同期は 126億12百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出 87億7百万円、無形固定資産の取得による支出 36億21百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 1. 連結貸借対照表2020/10/09 16:09
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「無形固定資産」の「のれん」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「無形固定資産」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「のれん」に表示しておりました 3,990百万円は、「無形固定資産」として組み替えております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 2~50年2020/10/09 16:09
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却しております。2020/10/09 16:09
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。