固定資産
連結
- 2018年8月31日
- 1900億9900万
- 2019年8月31日 +0.74%
- 1915億1400万
個別
- 2018年8月31日
- 1483億5400万
- 2019年8月31日 +1.03%
- 1498億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/10/09 16:09
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2020/10/09 16:09
有形固定資産
主として、店舗・本部等における什器・備品であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2020/10/09 16:09 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2020/10/09 16:09前連結会計年度
(自 2017年9月1日
至 2018年8月31日)当連結会計年度
(自 2018年9月1日
至 2019年8月31日)土地 0百万円 -百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2. 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2020/10/09 16:09
前連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 機械装置及び運搬具土地 0百万円32百万円 0百万円20百万円 その他(有形固定資産) 0百万円 0百万円 計 33百万円 36百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4. 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/10/09 16:09
前連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) リース資産 0百万円 0百万円 その他(有形固定資産) 38百万円 58百万円 その他(無形固定資産) 42百万円 -百万円 その他(投資その他の資産) -百万円 1百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/10/09 16:09 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/10/09 16:09
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日)2020/10/09 16:09
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗等を基本としており、遊休資産については、当該資産単独でグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都 他 営業店舗 建物及び構築物、リース資産、その他(有形固定資産)並びにその他(投資その他の資産)
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗について、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(796百万円)として特別損失に計上しております。なお、減損損失の内訳は、建物及び構築物 723百万円、リース資産 16百万円、その他(有形固定資産)51百万円並びにその他(投資その他の資産)5百万円であります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/10/09 16:09
投資活動の結果使用した資金は 114億37百万円(前年同期は 126億12百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出 87億7百万円、無形固定資産の取得による支出 36億21百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 1. 連結貸借対照表2020/10/09 16:09
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「無形固定資産」の「のれん」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「無形固定資産」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「のれん」に表示しておりました 3,990百万円は、「無形固定資産」として組み替えております。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3. 当該資産除去債務の総額の増減2020/10/09 16:09
前連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 期首残高 9,112百万円 9,353百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 204百万円 222百万円 時の経過による調整額 157百万円 126百万円 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/10/09 16:09
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2020/10/09 16:09
2. 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、株式会社コジマにおいては、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物について、当該契約期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2020/10/09 16:09