- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/07/13 13:41- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/07/13 13:41- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/07/13 13:41- #4 災害による損失の注記(連結)
2021年2月に発生した福島県沖地震により被災した店舗の建物・設備等の修繕費用等を災害による損失として特別損失に計上しております。
なお、被災した資産には保険を付保しておりますが、保険金額が確定していないため計上しておりません。
2021/07/13 13:41- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
政状態の分析
(資産の部)
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 9億79百万円増加(前連結会計年度末比 0.2%増)し、4,730億54百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少 110億22百万円があったものの、売掛金の増加 34億70百万円、商品及び製品の増加 94億21百万円、のれんの増加 32億3百万円によるものであります。
2021/07/13 13:41- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症(以下「本感染症」という)の拡大を受け、政府により発令された緊急事態宣言は本四半期報告書提出日現在で、東京都及び沖縄県を除き解除されておりますが、当社グループにおいて、本感染症拡大防止を重視する観点から実施した営業時間の短縮やインバウンドの激減等により都市部の店舗の販売が低迷する等の影響が発生いたしました。
本感染症について、収束時期や再拡大の可能性等を正確に予測することは困難ではありますが、外部情報等を踏まえ、少なくとも2022年8月期中は都市部の店舗を中心に売上高への影響を受けるなどの仮定を置き、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
なお、本感染症の経営環境への影響は不確定な状況にあり、状況が変化した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績等に重要な影響を与える可能性があります。
2021/07/13 13:41