建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年8月31日
- 293億1400万
- 2021年8月31日 -7.75%
- 270億4100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/11/22 11:10
建物及び構築物 2~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4. 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2021/11/22 11:10
前連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 その他(有形固定資産) 0百万円 -百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3. 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2021/11/22 11:10
前連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 建物及び構築物 8百万円 62百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 13百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5. 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/11/22 11:10
前連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 建物及び構築物 83百万円 91百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 15百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日)2021/11/22 11:10
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗等を基本としており、遊休資産については、当該資産単独でグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都 他 営業店舗 建物及び構築物、土地、リース資産、その他(有形固定資産)並びにその他(投資その他の資産)
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗について、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(1,434百万円)として特別損失に計上しております。なお、減損損失の内訳は、建物及び構築物 1,243百万円、土地 17百万円、リース資産 0百万円、その他(有形固定資産)154百万円並びにその他(投資その他の資産)17百万円であります。