- 3047
- 2026/09/18
- 時価
- 22億円
- PER 予
- 6.31倍
- 2009年以降
- 赤字-32.82倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.18倍
- 2009年以降
- 0.34-1.8倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.27%
- ROE 予
- 18.77%
- ROA 予
- 4.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/23 14:40
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債 10,688千円 10,829千円 税務上の繰越欠損金(注) 18,466千円 16,928千円
当連結会計年度(2019年12月31日) - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
子会社1社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/03/23 14:40 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2020/03/23 14:40
連結子会社1社の退職給付制度は退職一時金制度を採用しております。また、当社は企業型確定拠出年金制度を採用しており、2018年7月1日から中小企業退職金共済制度(中退共)にも加入しております。連結子会社1社の退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2020/03/23 14:40
子会社1社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲