建物
個別
- 2017年9月30日
- 1億2174万
- 2018年9月30日 -6.8%
- 1億1346万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産2018/12/26 16:30
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/12/26 16:30
前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 建物及び構築物 -千円 1,629千円 工具、器具及び備品 -千円 0千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の「当期増加額」欄の主な理由は魚の飯新橋店改装によるものであります。2018/12/26 16:30
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/12/26 16:30
当連結会計年度末の固定資産は、8億57百万円(前年比1.2%増)となりました。主な要因は、建物の増加98百万円、工具、器具及び備品の増加22百万円、建設仮勘定の減少1億5百万円及び減価償却費の計上による有形固定資産の減少58百万円となります。
(繰延資産) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ 有形固定資産2018/12/26 16:30
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。