固定資産
連結
- 2017年9月30日
- 8億6802万
- 2018年9月30日 -1.2%
- 8億5763万
個別
- 2017年9月30日
- 11億1123万
- 2018年9月30日 -0.36%
- 11億724万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額2,848千円は、主に本社資産に係る減価償却費であります。2018/12/26 16:30
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,000千円は、主に本社資産に係る増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンサルティング収入等が含まれております。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額11,592千円は、主としてセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額194,412千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額2,848千円は、主に本社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,000千円は、主に本社資産に係る増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/26 16:30 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2018/12/26 16:30
(1) 有形固定資産 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2018/12/26 16:30前連結会計年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)当連結会計年度
(自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日)建物及び構築物 -千円 1,629千円 工具、器具及び備品 -千円 0千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2018/12/26 16:30
(単位:千円) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/12/26 16:30
(単位:千円) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当連結会計年度末の流動比率は338.7%(前期は306.8%)となりました。2018/12/26 16:30
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産は、8億57百万円(前年比1.2%増)となりました。主な要因は、建物の増加98百万円、工具、器具及び備品の増加22百万円、建設仮勘定の減少1億5百万円及び減価償却費の計上による有形固定資産の減少58百万円となります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/12/26 16:30
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。