負債
連結
- 2023年9月30日
- 29億9777万
- 2024年9月30日 -10.32%
- 26億8852万
個別
- 2023年9月30日
- 16億9064万
- 2024年9月30日 -21.05%
- 13億3474万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/12/26 9:46 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 開業後5年間にわたり、定額法により償却しております。2024/12/26 9:46
ロ 外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。 - #3 保証債務の注記(連結)
- 2024/12/26 9:46
- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報2024/12/26 9:46
当社グループにおける顧客との契約から生じた契約資産及び契約負債の残高は、重要性が乏しいため、記載を省略しています。 - #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2024/12/26 9:46
2016年1月に国際会計基準審議会(IASB)より国際財務報告基準(IFRS)第16号「リース」(以下「IFRS第16号」)が公表され、同年2月に米国財務会計基準審議会(FASB)よりTopic842「リース」が公表された状況を踏まえ、企業会計基準委員会において、借手のすべてのリースについて資産及び負債を計上する会計基準の開発に着手するとされていたものが、検討され、公表されたものであります。
企業会計基準委員会のリースに関する会計基準の開発にあたっての基本的な方針として、国内外の企業間における財務諸表の比較可能性を向上させる観点から、すべてのリースを使用権の取得として捉えて使用権資産を貸借対照表に計上するとともに、借手のリースの費用配分の方法については、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上するIFRS第16号と同様の単一の会計処理モデルを採用することとされ、また、国際的な比較可能性を大きく損なわせない範囲で代替的な取扱いを定める、又は、経過的な措置を定めることとされております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/26 9:46
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が38,946千円増加しております。この増加の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額の減少36,154千円及び資産除去債務に係る評価性引当額の増加70,864千円に伴うものであります。前連結会計年度(令和5年9月30日) 当連結会計年度(令和6年9月30日) 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 -千円 △61,889千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 繰延資産は前連結会計年度末に比べて16百万円増加し、21百万円となりました。主な要因は、開業費の計上による増加16百万円となります。2024/12/26 9:46
(流動負債)
流動負債は前連結会計年度末に比べて1億50百万円減少し、10億97百万円となりました。主な要因は、流動負債(その他)の減少1億26百万円となります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項2024/12/26 9:46
外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 4.長期借入金及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額2024/12/26 9:46
前連結会計年度(令和5年9月30日)