売上高
連結
- 2019年8月31日
- 57億325万
- 2020年8月31日 -58%
- 23億9508万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この環境下において、8月度の月次業績では、国内合計の単月黒字化に成功しております。特に「アウトドア事業」及び「アロハテーブル事業」においては好調な回復基調を示しております。これらの結果が意味するものは、当社グループの事業経営方針の3本柱である「ES経営」「いい店づくり」「展開力」に基づいて、継続してまりましたお客様に愛される店舗経営とグループの持つブランド力が評価されてきたものと確信しております。2020/10/15 16:00
当第2四半期連結累計期間(2020年3月1日~2020年8月31日)の連結業績につきましては、売上高2,395百万円(前年同期比58.0%減)、営業損失942百万円(前年同期は営業利益492百万円)、経常損失951百万円(前年同期は経常利益489百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失699百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益329百万円)となりました。
※店舗数については、当期間において3店舗の増加の3店舗の減少により、当第2四半期末の店舗数は、直営店70店舗(国内64店舗、海外6店舗)、FC店6店舗の合計76店舗となっております。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/10/15 16:00
当社においては、今般の新型コロナウイルス感染症の感染拡大や緊急事態宣言を受けた店舗休業等の対応をとり、一時的に売上高が減少しておりましたが、当該緊急事態宣言の解除を受けて、政府及び各自治体の要請の範囲内での営業再開を順次行っております。
当該感染症の今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、緊急事態宣言解除以降、売上高は緩やかな回復基調で推移し、第2四半期会計期間に入ってからは、アウトドア事業、アロハテーブル事業を中心に更なる回復基調にあります。