- 3058
- 2026/10/09
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 34.33倍
- 2010年以降
- 赤字-1061.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 1.03-2.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.14%
- ROE 予
- 4.7%
- ROA 予
- 1.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
土地
連結
- 2021年3月31日
- 20億8291万
- 2022年3月31日 ±0%
- 20億8291万
個別
- 2021年3月31日
- 20億9484万
- 2022年3月31日 ±0%
- 20億9484万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(1日8時間換算人数)は、( )内に期中の平均人員を外数で記載しております。2022/06/22 15:51
4.上記のほか、販売施設は建物及び土地の一部を賃借しており、年間賃借料は1,056,195千円であります。
(2)国内子会社 - #2 事業等のリスク
- ① 店舗の出店について2022/06/22 15:51
当社グループは、東海地方を中心に人口3万人程度の小商圏でも出店可能なローコストオペレーションを活用して多店舗展開を行っております。ローコストでの出店を実現するため、基本的には土地・建物の賃貸を想定していることから、地主又は貸主との交渉次第では出店計画が変更になる場合があり、さらには後述のように立地法上の手続きも影響いたします。これらの事情により計画どおりの出店ができないまたは店舗の営業が継続できない場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、不動産価格の上昇、建設業界の慢性的な人材不足、建築資材価格の上昇などの要因が当社グループの業績及び財務状態に影響を及ぼす可能性があります。
② 差入保証金等について - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/22 15:51
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 34,340千円 32,158千円 土地 706,851 706,851 計 741,192 739,010
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 土地収用に伴い、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2022/06/22 15:51前事業年度
(2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)建物 23,316千円 23,316千円 構築物 997 997 工具、器具及び備品 2,339 2,339 計 26,652 26,652 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位にグルーピングしており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングをしております。2022/06/22 15:51
上記資産グループにおいては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗、及び土地の時価が著しく下落している店舗を対象としております。回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(369,881千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物251,032千円、有形固定資産のその他105,975千円、投資その他の資産のその他12,874千円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額は、売却予定額を基礎として評価しており、また、使用価値の測定にあたっては将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/22 15:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 減価償却限度超過額 660,246 688,798 土地 123,637 123,637 資産除去債務 189,716 190,035
当事業年度及び前事業年度は、税引前当期純損失のため記載を省略しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/22 15:51
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 減価償却限度超過額 764,728 786,226 土地 127,290 127,290 資産除去債務 190,107 190,431
前連結会計年度(2021年3月31日) - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (3)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2022/06/22 15:51
当社は、子会社が営むブックバラエティストアに店舗物件を賃貸しており、当該賃貸物件ごとに資産のグルーピングを行っています。ブックバラエティストアの店舗損益悪化に伴い営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている賃貸物件、土地の時価が著しく下落している賃貸物件、及び将来使用見込みのない遊休資産を把握し、減損の兆候を識別しています。
減損の兆候がある場合、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、使用価値又は正味売却価額のいずれか高いほうの金額まで帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失として計上しています。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位にグルーピングしており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングをしております。2022/06/22 15:51
上記資産グループにおいては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗、土地の時価が著しく下落している店舗、及び将来使用見込みのない遊休資産に減損の兆候があると判断しております。
減損の兆候がある場合には、当該資産グループの将来キャッシュ・フローを見積り、割引前将来キャッシュ・フローの合計額が固定資産の帳簿価額を下回る場合に、使用価値又は正味売却価額のいずれか高いほうの金額(回収可能価額)まで帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失として計上しています。