売上高
連結
- 2013年2月28日
- 4288億300万
- 2014年2月28日 -0.11%
- 4283億2400万
個別
- 2013年2月28日
- 284億400万
- 2014年2月28日 +16.47%
- 330億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- マ」、「ダイキ」及び「ホーマック」の3つを報告セグメントとしております。2014/05/30 9:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
6社 ・㈱カーヤ
・㈱タパス
・ダイキ不動産情報㈱
・㈱キャップ
・赤平オーキッド㈱
・平成都市開発㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/05/30 9:31 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、あらかじめ天候を予測し年間の販売促進計画を立てておりますが、冷夏、暖冬等の天候不順による季節商品の需要低下等により販売促進計画を下回った場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2014/05/30 9:31
(3)売上高の変動について
当社グループは、複数の商品を取り扱っており、同業他社はもちろんのこと他業態とも競合し、ますます競争が激しくなっております。そのような環境の中、お客さまに喜んでいただける店となるべく企業努力を続けてまいりますが、競合各社の出店あるいは関係法令の改正施行等による、お客さまの購買行動の変化等から、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法
と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。なお、セグ
メント間の内部売上高及び振替高は、商品取引基本契約等による価格に基づいております。2014/05/30 9:31 - #5 業績等の概要
- ① 園芸・エクステリア部門2014/05/30 9:31
園芸用品では、天候不順などにより全体的に売上が伸び悩みましたが、エクステリア用品は小型収納庫などを中心に、天候に左右されることなく好調に推移しました。その結果、売上高は664億1千万円となりました。
② ホームインプルーブメント部門 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2014/05/30 9:31
前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 売上高 28,214百万円 32,836百万円 受取配当金 5,672 5,547