3050 DCM HD

3050
2026/04/17
時価
2259億円
PER 予
12.27倍
2010年以降
6.26-69.12倍
(2010-2026年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.36-1.03倍
(2010-2026年)
配当 予
3.11%
ROE 予
5.84%
ROA 予
2.59%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、連結子会社を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「DCMカーマ」、「DCMダイキ」及び「DCMホーマック」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、商品取引基本契約等による価格に基づいております。
2016/05/30 9:13
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 7社
主要な非連結子会社の名称
・㈱カーヤ
・㈱タパス
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/05/30 9:13
#3 事業等のリスク
当社グループは、あらかじめ天候を予測し年間の販売促進計画を立てておりますが、冷夏、暖冬等の天候不順による季節商品の需要低下等により販売促進計画を下回った場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3)売上高の変動について
当社グループは、複数の商品を取り扱っており、同業他社はもちろんのこと他業態とも競合し、ますます競争が激しくなっております。そのような環境の中、お客さまに喜んでいただける店となるべく企業努力を続けてまいりますが、競合各社の出店あるいは関係法令の改正施行等による、お客さまの購買行動の変化等から、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2016/05/30 9:13
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高28,227百万円
営業利益△120
経常利益△110
税金等調整前当期純利益△78
当期純利益△127
1株当たり当期純利益△0.92円
(概算額の算定方法)
サンワドー及びその連結子会社の平成27年2月21日から平成28年2月29日までの経営成績を、日割計算にて平成27年3月1日から平成28年2月29日に換算し、当該期間に係るのれん償却額等を加味して算出しております。なお、実際に企業結合が連結会計年度開始の日に完了した場合の経営成績を示すものではありません。
2016/05/30 9:13
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、商品取引基本契約等による価格に基づいております。2016/05/30 9:13
#6 業績等の概要
① 園芸・エクステリア部門
園芸用品については、販促強化に取り組んでいるDCMブランド商品の植物や用土、除草剤などが好調に推移しましたが、暖冬の影響により除雪用品などの季節商品の販売は伸び悩みました。住設商材については消費税増税前の駆け込み需要の反動減から回復基調にあり、また資材石材などの外売場商材も好調に推移いたしました。その結果、売上高は702億3千万円となりました。
② ホームインプルーブメント部門
2016/05/30 9:13
#7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日)当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日)
営業取引による取引高
商品売上高33,715百万円36,361百万円
受取配当金6,0835,332
2016/05/30 9:13

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