営業収益
連結
- 2016年8月31日
- 390億500万
- 2017年8月31日 +15.18%
- 449億2500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売面においては、天候不順や熊本地震の震災需要の反動により販売が伸び悩みましたが、平成28年12月に子会社化したDCMくろがねやの連結効果等もあり、売上高は増収となりました。また、DCMブランド商品については、雑誌掲載やテレビCM等販促強化に取り組んだ効果もあり、販売が好調に推移しました。2017/10/06 9:26
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益は2,325億9千7百万円(前年同期比101.0%)、営業利益は134億5千3百万円(前年同期比104.2%)、経常利益は131億5千1百万円(前年同期比107.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は85億6百万円(前年同期比115.6%)となりました。
なお、セグメントごとの業績については、「第4 [経理の状況] 1 [四半期連結財務諸表]注記事項(セグメント情報等)」をご覧ください。