- 3050
- 2026/09/02
- 時価
- 2319億円
- PER 予
- 12.43倍
- 2010年以降
- 6.26-69.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.36-1.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 6.09%
- ROA 予
- 2.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2017年2月28日
- -30億5800万
- 2018年2月28日 -20.73%
- -36億9200万
個別
- 2017年2月28日
- -29億9500万
- 2018年2月28日 -23.47%
- -36億9800万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2018/06/14 12:13
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式および募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。事業年度 3月1日から2月末日まで 基準日 2月末日 剰余金の配当の基準日 2月末日8月31日 1単元の株式数 100株 - #2 新株予約権等の状況(連結)
- (3)当社は、本新株予約権付社債の発行後、本第(4)号に定める特別配当を実施する場合には、次に定める算式(以下「特別配当による転換価額調整式」といい、新株発行等による転換価額調整式と併せて「転換価額調整式」という。)をもって転換価額を調整する。2018/06/14 12:13
「1株あたり特別配当」とは、特別配当を、剰余金の配当に係る当該事業年度の最終の基準日における各社債の金額(金100万円)あたりの本新株予約権の目的となる株式の数で除した金額をいう。1株あたり特別配当の計算については、円位未満小数第2位まで算出し、小数第2位を四捨五入する。調整後転換価額=調整前転換価額× 時価-1株あたり特別配当 時価
(4)① 「特別配当」とは、下記のいずれかの事業年度内に到来する各基準日に係る当社普通株式1株あたりの剰余金の配当(配当財産が金銭であるものに限り、会社法第455条第2項及び第456条の規定により支払う金銭を含む。)の額に当該基準日時点における各社債の金額(金100万円)あたりの本新株予約権の目的となる株式の数を乗じて得た金額の当該事業年度における累計額が、基準配当金(基準配当金は、各社債の金額(金100万円)を転換価額等決定日に確定する転換価額で除して得られる数値(小数第1位まで算出し、小数第1位を切り捨てる。)に20を乗じた金額とする。)に当該事業年度に係る本①に定める比率(当社が当社の事業年度を変更した場合には、本①に定める事業年度及び比率は社債管理者と協議のうえ合理的に修正されるものとする。)を乗じた金額を超える場合における当該超過額をいう。 - #3 配当政策(連結)
- 当社グループは、株主の皆様へ安定した配当を維持することが重要であると考えております。安定配当をベースに1株当たり利益の増加にあわせて増配等を行ってまいりたいと考えております。2018/06/14 12:13
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。