商品
連結
- 2022年2月28日
- 1060億100万
- 2022年5月31日 +11.16%
- 1178億2700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ◇お客様の利便性を高めるための『デジタルシフト戦略』を推進する2022/07/08 9:05
この度、当社が全株式を取得したエクスプライス株式会社は、家電を主軸に幅広い商品を販売する日本最大級の専門店EC事業会社です。同社は、自社サイトのみならず楽天市場、PayPayモール/Yahoo!ショッピング、Amazonなどの外部モールに出店し、多くの賞を受賞するなど高い評価を得ております。同社の特徴のあるブランド、ポジショニング、EC運営のノウハウ、事業戦略は、当社グループが新たに確立したい事業領域と軌を一にするものと考えております。
ECに強みを持つ同社とリアルに強みを持つ当社グループが連携することによって、EC事業のリアル店舗活用や相互送客、非家電領域での商品ポートフォリオ拡充、物流スピードアップ並びにコストダウンなど、様々な事業上のシナジーが発揮できるものと考えております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2022/07/08 9:05
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/07/08 9:05
(注)当社グループはホームセンター事業を主な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメントごとの記載を省略しております。事業部門 報告セグメント ホームセンター事業 その他 3,521 商品供給高他 3,420 顧客との契約から生じる収益 112,254 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/07/08 9:05
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年5月31日) 提出日現在発行数(株)(2022年7月8日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 157,000,000 157,000,000 東京証券取引所プライム市場 単元株式数100株 計 157,000,000 157,000,000 - - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 芸部門2022/07/08 9:05
天候不順により春先は低調となりましたが、4月以降は気温の上昇とともにガーデニング需要が増加し、植物や肥料・用土など園芸部門全体で好調に推移しました。DCMブランド商品は、培養土や除草剤などが好調でした。その結果、売上高は238億5千9百万円(前年同期比100.0%)となりました。
② ホームインプルーブメント部門