- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△4,411百万円は、セグメント間取引消去△4,411百万円、その他△0百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/10/07 9:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は、DCMホールディングス㈱及び㈱マイボフェローズにおける取引等です。
2.セグメント利益の調整額△5,460百万円は、セグメント間取引消去△5,233百万円、その他△227百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2022/10/07 9:08 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
テナント及び催事等の消化仕入に係る収益について、従来は、顧客から受け取る対価の総額で収益を認識しておりましたが、顧客への財又はサービスの提供における役割(本人又は代理人)を判断した結果、総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識する方法に変更しております。
この結果、従前の会計処理と比較して、当第2四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は5,807百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益には影響はありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
2022/10/07 9:08- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、2022年3月24日付でエクスプライス株式会社の株式を100%取得し完全子会社といたしました。みなし取得日を2022年5月31日としているため、当第2四半期連結累計期間より、エクスプライス株式会社の業績が含まれております。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は2,388億3千2百万円、営業利益は189億6千9百万円(前年同期比96.0%)、経常利益は191億6千5百万円(前年同期比97.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は121億2千4百万円(前年同期比89.8%)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」の適用により、当第2四半期連結累計期間の売上高及び売上原価はそれぞれ5,807百万円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。詳細は「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおりであります。
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