3050 DCM HD

3050
2026/03/13
時価
2322億円
PER 予
11.31倍
2010年以降
6.26-69.12倍
(2010-2025年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.36-1.03倍
(2010-2025年)
配当 予
2.9%
ROE 予
6.35%
ROA 予
2.78%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第19期(2024/03/01-2025/02/28)
【閲覧】

連結

2024年2月29日
286億8500万
2025年2月28日 +15.84%
332億3000万

個別

2024年2月29日
277億5600万
2025年2月28日 -38.39%
171億

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、セグメント間で契約を締結した契約書等による価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2025/05/30 9:07
#2 セグメント表の脚注(連結)
の他は、DCMホールディングス㈱及び㈱マイボフェローズにおける取引等です。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△18,653百万円は、セグメント間取引消去△16,791百万円、のれん償却費△1,861百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△412,306百万円には、セグメント間の投資資本の相殺消去△195,854百万円、セグメント間の債権債務の消去△216,452百万円が含まれております。
3.減価償却費には、長期前払費用等の償却額が含まれております。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/05/30 9:07
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、セグメント間で契約を締結した契約書等による価格に基づいております。2025/05/30 9:07
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループは、売上高営業利益率6.4%、自己資本利益率(ROE)7.5%を、2026年2月期を達成年度とする中期経営計画の目標とし、収益性と資本効率を高めることに努めてまいります。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/05/30 9:07
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロ.経営成績
営業収益は5,446億2百万円(前年同期比111.5%)、営業利益は332億3千0百万円(前年同期比115.8%)、経常利益は309億9千7百万円(前年同期比113.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は、171億4千4百万円(前年同期比79.9%)となりました。
ハ.セグメント別の状況
2025/05/30 9:07
#6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
エクスプライス㈱に係るのれん
エクスプライス㈱株式取得時にのれんに配分された金額が相対的に多額でありかつ、当初想定していたエクスプライス㈱の事業計画の営業利益を実績の営業利益が下回っていることから減損の兆候が存在するとした上で、当該のれんが帰属する資産グループに関連する資産にのれんを加えたより大きな単位で減損損失の認識の判定を行っており、その結果、減損損失の認識は不要と判断しています。
減損損失の認識の判定は、直近の事業環境を反映させた事業計画に基づいて算定された割引前将来キャッシュ・フローの総額とのれんが帰属する資産グループの帳簿価額の比較によって行われています。将来キャッシュ・フローの見積りには、エクスプライス㈱の売上高成長率、原価率、販売費および一般管理費(主に人件費等)等の仮定を含んでいるため、翌連結会計年度以降の実績と異なることがあります。実績が異なっていた場合、経営成績等に影響を与える可能性があります。
2025/05/30 9:07

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