臨時報告書
- 【提出】
- 2017/05/29 15:56
- 【資料】
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提出理由
平成29年5月25日開催の当社第11期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成29年5月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
①配当財産の種類
金銭
②配当財産の割当てに関する事項およびその総額
創立10周年の記念配当1円を加え、当社普通株式1株につき金13円
総額 1,852,052,917円
③剰余金の配当が効力を生じる日
平成29年5月26日
第2号議案 取締役2名選任の件
取締役として熊谷寿人氏および醍醐茂夫氏を選任する。
第3号議案 取締役の報酬額改定の件
取締役の報酬額を年額5億円以内とする。ただし報酬額には使用人兼務取締役の使用人分給与は含まないものとする。
第4号議案 監査役の報酬額改定の件
監査役の報酬額を年額6,000万円以内とする。
第5号議案 取締役に対する業績連動型株式報酬等の額および内容決定の件
当社の取締役(社外取締役および国内非居住者ならびに当社および当社の連結子会社のいずれの会社においても業務執行を行っていない者を除く。)を対象に、中期経営計画の業績目標の達成度等に応じて当社株式の交付を行う業績連動型株式報酬制度を導入する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成29年5月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
①配当財産の種類
金銭
②配当財産の割当てに関する事項およびその総額
創立10周年の記念配当1円を加え、当社普通株式1株につき金13円
総額 1,852,052,917円
③剰余金の配当が効力を生じる日
平成29年5月26日
第2号議案 取締役2名選任の件
取締役として熊谷寿人氏および醍醐茂夫氏を選任する。
第3号議案 取締役の報酬額改定の件
取締役の報酬額を年額5億円以内とする。ただし報酬額には使用人兼務取締役の使用人分給与は含まないものとする。
第4号議案 監査役の報酬額改定の件
監査役の報酬額を年額6,000万円以内とする。
第5号議案 取締役に対する業績連動型株式報酬等の額および内容決定の件
当社の取締役(社外取締役および国内非居住者ならびに当社および当社の連結子会社のいずれの会社においても業務執行を行っていない者を除く。)を対象に、中期経営計画の業績目標の達成度等に応じて当社株式の交付を行う業績連動型株式報酬制度を導入する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 1,196,298 | 726 | - | (注)1 | 可決(99.79) |
| 第2号議案 | |||||
| 熊谷 寿人 | 1,156,199 | 40,841 | - | (注)2 | 可決(96.45) |
| 醍醐 茂夫 | 1,156,048 | 40,992 | - | (注)2 | 可決(96.44) |
| 第3号議案 | 1,191,396 | 5,228 | - | (注)1 | 可決(99.39) |
| 第4号議案 | 1,193,539 | 3,084 | - | (注)1 | 可決(99.56) |
| 第5号議案 | 1,179,366 | 17,638 | - | (注)1 | 可決(98.38) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上