臨時報告書

【提出】
2018/05/29 11:27
【資料】
PDFをみる

提出理由

平成30年5月24日開催の当社第12期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条
の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出する
ものであります。

株主総会における決議

(1)当該株主総会が開催された年月日
平成30年5月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
①配当財産の種類
金銭
②配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金13円
総額 1,813,505,889円
③剰余金の配当が効力を生じる日
平成30年5月25日
第2号議案 取締役10名選任の件
取締役として久田宗弘、石黒靖規、豊田芳行、小島正之、清水敏光、熊谷寿人、大亀裕、醍醐茂夫、岩下智親および増川道夫の10氏を選任する。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として木谷哲也、檜垣等および小口光の3氏を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
決議事項賛成(個)反対(個)棄権(個)可決要件決議の結果及び賛成割合(%)
第1号議案1,164,771675-(注)1可決 (99.94%)
第2号議案(注)2
久田 宗弘1,119,95645,486-可決 (96.09%)
石黒 靖規1,125,72439,722-可決 (96.59%)
豊田 芳行1,127,44737,999-可決 (96.73%)
小島 正之1,133,88331,563-可決 (97.29%)
清水 敏光1,127,45437,992-可決 (96.73%)
熊谷 寿人1,144,98920,457-可決 (98.24%)
大亀 裕1,138,35627,090-可決 (97.67%)
醍醐 茂夫1,144,88520,561-可決 (98.23%)
岩下 智親1,144,27621,170-可決 (98.18%)
増川 道夫1,146,06819,378-可決 (98.33%)
第3号議案(注)2
木谷 哲也1,048,794116,644-可決 (89.99%)
檜垣 等1,164,481959-可決 (99.91%)
小口 光1,164,4201,020-可決 (99.91%)

(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。