売上高
個別
- 2017年2月28日
- 129億5926万
- 2018年2月28日 -0.44%
- 129億169万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2018/05/28 15:06
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #2 事業等のリスク
- 当事業年度は新規出店5店舗、閉店2店舗であったことにより店舗数は前年同期比3店舗増加の125店舗となりました。売上高は既存店売上高が減少したこと等により前年同期比0.4%減少し、経常利益は人件費が増加したことで44.1%減少しました。また、減損損失等の特別損失が78,406千円(前年同期は特別損失54,009千円)発生したことにより、当期純利益は、前年同期比56.7%減少しております。2018/05/28 15:06
このように、当社の業績は新規出店や閉店等の状況の影響を受けており、今後の新規出店数・閉店数・業態転換店数の推移、既存店の業績動向、不採算店等に係る減損損失の計上等により、当社の業績に影響を与える可能性があります。 - #3 業績等の概要
- 当事業年度の店舗展開につきましては、新規出店が5店舗、閉店が2店舗となった結果、期末店舗数は125店舗となりました。2018/05/28 15:06
以上の結果、売上高は12,901,692千円(前年同期比 0.4%減)、営業利益は200,330千円(前年同期比 49.2%減)、経常利益は252,515千円(前年同期比 44.1%減)、当期純利益は88,682千円(前年同期比 56.7%減)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は諸施策を実施し、下記の数値目標を達成するよう努力してまいります。2018/05/28 15:06
平成31年2月期 売上高 13,387,966千円
営業利益 254,784千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度は新規出店が5店舗、閉店が2店舗となった結果、期末店舗数は125店舗となりました。2018/05/28 15:06
売上高は、既存店売上高が減少したこと等により12,901,692千円(前年同期比 0.4%減)、売上原価は、原材料価格の上昇による影響で4,215,412千円(前年同期比 1.4%増)、売上総利益は8,686,279千円(前年同期比 1.3%減)となりました。
販売費及び一般管理費は8,485,949千円(前年同期比 0.9%増)となりました。主な増加費用が、アルバイト時間数の増加等により賃金が21,905千円増加の2,966,758千円(前年同期比 0.7%増)、社会保険料負担額の増加により法定福利費が17,045千円増加の288,483千円(前年同期比 6.3%増)、主な減少費用が、改装支出を抑え修繕費が16,570千円減少の67,214千円(前年同期比 19.8%減)、大型店舗の出店から小型店舗の出店への移行で賃借料が10,578千円減少の1,561,871千円(前年同期比 0.7%減)となりました。よって、営業利益は200,330千円(前年同期比 49.2%減)、経常利益は252,515千円(前年同期比 44.1%減)となりました。