- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2020/05/29 9:05- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2020/05/29 9:05- #3 事業等のリスク
当事業年度は新規出店2店舗、閉店1店舗であったことにより店舗数は前年同期比1店舗増加の127店舗となりました。売上高は既存店売上高が増加したこと等により前年同期比0.4%増加し、経常利益は人件費が増加したことで36.6%減少しました。また、減損損失等の特別損失が101,005千円(前年同期は特別損失67,297千円)発生したことにより、当期純利益は、前年同期比89.0%減少しております。
このように、当社の業績は新規出店や閉店等の状況の影響を受けており、今後の新規出店数・閉店数・業態転換店数の推移、既存店の業績動向、不採算店等に係る減損損失の計上等により、当社の業績に影響を与える可能性があります。
2020/05/29 9:05- #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2020/05/29 9:05- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は継続的な企業価値向上のため、売上高及び経常利益を重要指標として、諸施策を実施することでこれらの指標の向上を図っていきたいと考えております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2020/05/29 9:05- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度の店舗展開につきましては、新規出店が2店舗、閉店が1店舗となった結果、期末店舗数は127店舗となりました。
以上の結果、売上高は13,227,348千円(前年同期比 0.4%増)、営業利益は89,345千円(前年同期比 45.3%減)、経常利益は139,581千円(前年同期比 36.6%減)、当期純利益は7,831千円(前年同期比 89.0%減)となりました。
② 財政状態
2020/05/29 9:05