構築物(純額)
個別
- 2020年2月29日
- 6953万
- 2021年2月28日 -57.87%
- 2929万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2021/05/28 9:01
ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/05/28 9:01
前事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 建物 13,068千円 38,394千円 構築物 47千円 177千円 工具、器具及び備品 537千円 2,348千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2021/05/28 9:01
なお、当期減少額(内数)は、取得価額から控除している当期の減損損失の金額であります。建物 閉店・改装等 茨木店他71店 464,643千円 減損処理金額 三重大前店他27店 354,343千円 構築物 閉店・改装等 宇治店他8店 47,907千円 減損処理金額 深江橋店他20店 33,251千円
3 建設仮勘定の当期減少額の主なものは、本勘定への振替及び店舗に係るセール・アンド・割賦バック取引等によるものであります。 - #4 減損損失に関する注記
- 当社は下記の資産グルーピングについて減損損失を計上しております。2021/05/28 9:01
当社は資産を店舗、賃貸物件にグルーピングしております。店舗について売上の不振により、減損損失84,662千円を特別損失に計上しております。その内訳は、建物70,002千円、構築物7,309千円、工具、器具及び備品7,350千円であります。用途 種類 金額 場所 店舗 建物、構築物、工具、器具及び備品 84,662千円 名古屋市中川区他14店舗
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを6.0%で割り引いて算定しております。