7823 アートネイチャー

7823
2026/10/19
時価
271億円
PER 予
21.29倍
2010年以降
6.84-34.36倍
(2010-2026年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.62-2.35倍
(2010-2026年)
配当 予
3.54%
ROE 予
4.43%
ROA 予
2.41%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

アートネイチャー(7823)の貸倒引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
-903万
2010年3月31日
-113万
2010年12月31日 -40.37%
-158万
2011年3月31日 -28.95%
-204万
2011年6月30日 -17.72%
-241万
2011年9月30日
-222万
2011年12月31日 -6.97%
-237万
2012年3月31日 -44.89%
-344万
2012年6月30日 -21.12%
-417万
2012年9月30日 -72.77%
-721万
2012年12月31日
-472万
2013年3月31日 -109.33%
-989万
2013年6月30日 -0.84%
-997万
2013年9月30日 -42.86%
-1424万
2013年12月31日
-689万
2014年3月31日 -185.55%
-1967万
2014年6月30日
-1380万
2014年9月30日 -37.5%
-1898万
2014年12月31日
-1871万
2015年3月31日
-1222万
2015年6月30日
-800万
2015年9月30日
-460万
2015年12月31日 -0.41%
-462万
2016年3月31日 -13.39%
-524万
2016年6月30日
-499万
2016年9月30日
-334万
2016年12月31日
-245万
2017年3月31日
-168万
2017年6月30日
-100万
2017年9月30日 ±0%
-100万
2017年12月31日 ±0%
-100万
2018年3月31日 ±0%
-100万
2018年6月30日 ±0%
-100万
2018年9月30日 ±0%
-100万
2018年12月31日 ±0%
-100万
2019年3月31日 -600%
-700万
2019年6月30日
-600万
2019年9月30日
-500万
2019年12月31日 -40%
-700万
2020年3月31日
-600万
2020年6月30日 ±0%
-600万
2020年9月30日 ±0%
-600万
2020年12月31日 ±0%
-600万
2021年3月31日
-500万
2021年6月30日
-400万
2021年9月30日 ±0%
-400万
2021年12月31日 -25%
-500万
2022年3月31日 ±0%
-500万
2022年6月30日 -20%
-600万
2022年9月30日
-500万
2022年12月31日
-400万
2023年3月31日 ±0%
-400万
2023年6月30日 ±0%
-400万
2023年9月30日 -25%
-500万
2023年12月31日 -100%
-1000万
2024年3月31日
-900万
2024年6月30日 ±0%
-900万
2024年9月30日 ±0%
-900万
2024年12月31日
-800万
2025年3月31日
-700万
2025年6月30日
-600万
2025年9月30日
-500万
2025年12月31日 ±0%
-500万
2026年3月31日 ±0%
-500万
2026年6月30日 ±0%
-500万

個別

2008年3月31日
-903万
2010年3月31日
-113万
2011年3月31日 -889.13%
-1119万
2012年3月31日 -999.99%
-1億6670万
2013年3月31日 -21.08%
-2億184万
2014年3月31日 -20.77%
-2億4376万
2015年3月31日 -19.43%
-2億9112万
2016年3月31日 -5.2%
-3億626万
2017年3月31日
-168万
2018年3月31日
-100万
2019年3月31日 -600%
-700万
2020年3月31日
-600万
2021年3月31日
-500万
2022年3月31日 ±0%
-500万
2023年3月31日
-400万
2024年3月31日 -125%
-900万
2025年3月31日
-700万
2026年3月31日
-500万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
(3) 重要な引当金の計上基準
イ 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。連結子会社については、個々の債権の回収可能性を検討して計上しております。
2026/06/17 12:26
#2 引当金明細表(連結)
(単位:百万円)
科目当期首残高当期増加額当期減少額当期末残高
貸倒引当金639052587
賞与引当金1,0931,2131,0931,213
2026/06/17 12:26
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの連結財務諸表で採用する重要な会計方針は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しておりますが、特に以下の重要な会計方針が、連結財務諸表作成における重要な見積りの判断に影響を及ぼすと考えています。
A.貸倒引当金等の引当金
貸倒引当金等の重要な引当金の計上基準は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)3.会計方針に関する事項(3) 重要な引当金の計上基準」をご参照ください。
2026/06/17 12:26
#4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「貸倒引当金戻入額」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた52百万円は、「貸倒引当金戻入額」1百万円及び「その他」51百万円として組み替えております。
2026/06/17 12:26
#5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「貸倒引当金戻入額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた40百万円は、「貸倒引当金戻入額」1百万円及び「その他」39百万円として組み替えております。
2026/06/17 12:26
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
子会社株式
移動平均法による原価法2026/06/17 12:26
#7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2025年3月31日)
連結貸借対照表計上額(百万円)時価(百万円)差額(百万円)
(1) 売掛金3,093
貸倒引当金(*2)△1
3,0923,11624
(*1) 「現金及び預金」「買掛金」「未払金」「未払法人税等」については、現金であること、及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、注記を省略しております。
(*2) 個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
2026/06/17 12:26

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。