- 7823
- 2026/09/28
- 時価
- 283億円
- PER 予
- 22.18倍
- 2010年以降
- 6.84-34.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.62-2.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.4%
- ROE 予
- 4.43%
- ROA 予
- 2.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アートネイチャー(7823)ののれん - 女性向け既製品事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年3月31日
- 7億7400万
- 2021年3月31日 -22.22%
- 6億200万
- 2022年3月31日 -61.3%
- 2億3300万
- 2023年3月31日 -76.82%
- 5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減損損失について416百万円は、報告セグメントに配分しておりません。2026/06/17 12:26
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業等のリスク
- <分類:財務>2026/06/17 12:26
(2)TCFDの提言に基づく「気候変動リスク」記号 リスク項目 影響度 発生可能性 P 投資リスク 中 大 リスクシナリオ ・新規事業や設備、新商品の研究開発や、新規システム導入等への投資のほか、他社との連携や企業買収等、事業投資の失敗に伴い、業績に影響を及ぼす可能性があります。・当社グループでは、事業の拡大のため、店舗の新規出店、移転・リニューアルに係る投資を積極的に行っていますが、事業環境の変化等から、一部投資額を回収できなかったり、店舗減損等の損失が発生する可能性があります。・また、積極的なM&Aや事業提携などの戦略投資を図っておりますが、M&Aや事業提携において予想出来ない不確実な要素が顕在化した場合、あるいは想定外の事象や環境変化が発生した場合、当初意図した成果が得られなかったり、潜在リスクが顕在化する等により、のれんの減損、追加費用の発生等が発生する可能性があります。 対策 ・新規出店、移転・リニューアル等に際して、投資額に応じた会議体において、出店物件の概要、店舗の事業計画、本社の支援策等を踏まえ、損益計画の妥当性及び投資回収の実現性等を審議した上で、投資判断を行っております。・また、他社との資本提携や企業買収等に際して、対象会社の財務内容や契約内容の確認、経営者との面談等の事前審査を基に、当社との戦略の適合性、事業計画の蓋然性、投資額の妥当性、シナジー効果やリスク度合いを考慮した上で、投資判断を行い、リスク対策を講じております。投資後も他のグループ会社と同様に、経営成績やガバナンス状況等を確認し、必要に応じて適切な対応を実践しております。
当社は、この度、自然災害リスクに内包されている気候変動リスクについて、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)*1の提言への賛同を表明しています。気候変動に真摯に向き合い、事業に影響する機会・リスクへの理解を深化させ、TCFD提言に基づく気候変動関連の積極的な情報開示に努めてまいります。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、一般顧客向けの毛髪に関する製品・サービスを顧客の性別ごとに戦略立案し、事業活動を展開しております。2026/06/17 12:26
したがって、当社グループは、「男性向け事業」「女性向け事業」「女性向け既製品事業」を報告セグメントとしております。「男性向け事業」は、男性顧客に対し、オーダーメイドウィッグ、その他の商品、サービスを、「女性向け事業」は、女性顧客に対し、オーダーメイドウィッグ、その他の商品、サービスを、「女性向け既製品事業」は、女性顧客に対し、既製品ウィッグ、その他の商品、サービスを提供しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- アートネイチャーFrontierプランで目標とする経営指標は次の通りです。2026/06/17 12:26
(注)2030年3月期(目標)については、新リース会計基準の適用前の数値となります。経営指標 2026年3月期(実績) 2030年3月期(目標) 事業毎の方針 売上高 44,600百万円 59,953百万円 ・男性向け事業では、「一生涯の伴走」による生涯顧客の創出を目指します。・女性向け事業では、女性向け既製品事業を含めたオールアートネイチャーでレディースシェアNo.1を目指します。・通販事業では、投資効率を維持しつつ、売上拡大への反転攻勢を目指します。 売上高経常利益率 7.7% 6.7% ・上述により業績を伸長させると共に、資産の適正化とその有効利用、経費の効率的な活用によって、生産性や効率性を更に高めてまいります。 ROE 6.9% 9.2%
なお、当社では事業ポートフォリオに関する基本方針等を策定し、経営資源の配分、事業毎の方針を次のように - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/17 12:26
(2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 前年同期比(%) 女性向け事業(百万円) 13,522 107.6 女性向け既製品事業(百万円) 6,227 102.5 報告セグメント計(百万円) 43,024 102.9
経営者の視点による当社グループの経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は次のとおりであります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/17 12:26
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)