アートネイチャー(7823)の長期借入金の返済による支出の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -14億6206万
- 2009年3月31日
- -8971万
- 2015年6月30日 -11.84%
- -1億34万
- 2015年9月30日 -100%
- -2億68万
- 2015年12月31日 -50%
- -3億102万
- 2016年3月31日 -33.33%
- -4億136万
- 2016年6月30日
- -1億34万
- 2016年9月30日 -100%
- -2億68万
- 2016年12月31日 -50%
- -3億102万
- 2017年3月31日 -33.33%
- -4億136万
- 2017年9月30日
- -2億
- 2018年3月31日 -100.5%
- -4億100万
- 2018年9月30日
- -2億
- 2019年3月31日 -100%
- -4億
- 2019年9月30日
- -2億
- 2020年3月31日 -99%
- -3億9800万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- この契約に基づく、連結会計年度末の借入未実行残高は以下のとおりであります。2026/06/17 12:26
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) コミットメントラインの総額 5,000 百万円 5,000 百万円 借入実行残高 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、運転資金及び設備資金につきましては、内部資金または借入により資金調達することとしております。2026/06/17 12:26
なお、当連結会計年度末において、取引銀行3行と5,000百万円のコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高-百万円、借入未実行残高5,000百万円)。
(3) 経営者の問題認識と今後の方針 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた52百万円は、「貸倒引当金戻入額」1百万円及び「その他」51百万円として組み替えております。2026/06/17 12:26
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「コミットメントライン手数料」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた15百万円は、「コミットメントライン手数料」5百万円及び「その他」10百万円として組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた40百万円は、「貸倒引当金戻入額」1百万円及び「その他」39百万円として組み替えております。2026/06/17 12:26
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「コミットメントライン手数料」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた15百万円は、「コミットメントライン手数料」5百万円及び「その他」10百万円として組み替えております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2026/06/17 12:26
当社グループは、資金運用については、主に安全性の高い金融資産で運用しております。また、運転資金並びに設備投資計画に基づく必要資金については、基本的には手元資金にて充当しております。多額の設備投資資金の必要がある場合については、主要取引金融機関と締結しておりますコミットメントライン契約に基づき、その必要資金を調達する方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びに管理体制