- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.資産・負債は、事業セグメントに配分していない為、記載しておりません。
5.報告セグメントのセグメント利益合計額と連結財務諸表の営業利益との差異の調整
(単位:千円)
2017/10/13 11:02- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
見積りの変更による増加額14,442千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、この見積りの変更により、当事業年度の営業利益及び経常利益はそれぞれ29,734千円減少し、税引前当期純利益は43,872千円減少しております。
2017/10/13 11:02- #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
見積りの変更による増加額14,442千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、この見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益及び経常利益はそれぞれ29,734千円減少し、税金等調整前当期純利益は43,872千円減少しております。
2017/10/13 11:02- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/10/13 11:02- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/10/13 11:02- #6 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループでは、再び増収増益基調を取り戻すべく、「高いお客様満足度と効率性を両立させた強い営業体制の確立」「高品質・短納期・低コストを実現するグローバルな生産体制の確立」「収益マインドの醸成と生産性向上による盤石な収益構造の確立」「変革にチャレンジする強い人財の育成と働きがいのある職場風土の確立」「社会からの要請に応え信頼を得られる健全な経営体制の確立」を5つの柱とし、新商品の発売、販売スタッフの技術力・接客力・商品提案力の強化によるお客様の定着推進、女性向け既製品を販売するジュリア・オージェの販売体制の強化などの諸施策を実施いたしました。
しかしながら、引き続き個人消費の停滞感が継続していることに加え、他社との競争激化などの影響により、当連結会計年度の売上高は38,961百万円(前連結会計年度比3.8%減)となりました。利益については、販売関連費用を中心に経費を削減したものの、売上高の減少、売上原価の上昇をカバーしきれず営業利益は2,816百万円(同18.5%減)、経常利益は2,923百万円(同15.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,394百万円(同19.5%減)となりました。
セグメント別の売上高の状況は次のとおりです。
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