経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 10億400万
- 2017年9月30日 +11.55%
- 11億2000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社では創立50周年を迎え、更なる成長を成し遂げるため新中期経営計画「アートネイチャーREBORNプラン」を策定し、全社一丸となって「お客様満足へのこだわり」、「体制革新へのこだわり」、「人財育成へのこだわり」、「従業員満足へのこだわり」といった4つのこだわりに基づく諸施策を実行してまいりました。2017/11/14 11:20
当連結会計年度は、「業績回復への土台づくり」を目指して減収減益計画で臨んでおり、当第2四半期連結累計期間の売上高は、主に男性向け売上高が減少した結果、17,822百万円(前年同四半期比4.7%減)となりました。利益については、販売関連費用を中心に経費を抑制的に使用しましたが、売上高の減少をカバーしきれず営業利益は1,045百万円(同7.4%減)、為替影響等により経常利益は1,120百万円(同11.5%増)、連結子会社に係る減損損失の計上等により親会社株主に帰属する四半期純利益は387百万円(同38.5%減)となりました。
セグメント別の売上高の状況は次のとおりです。