構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 3100万
- 2018年3月31日 +58.06%
- 4900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2018/06/22 10:10 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/22 10:10
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 43百万円 1百万円 その他有形固定資産 1 0 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した主な資産2018/06/22 10:10
(2) 減損損失の認識に至った経緯会社・場所 用途 種類 当社(東京都他23道府県) 店舗(事業用資産) 建物及び構築物他 連結子会社ANCN社(中国) 店舗(事業用資産) 建物及び構築物他
事業用資産については、当該事業所の営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため減損損失を認識しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/22 10:10
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ832百万円減少し、40,897百万円となりました。これは、現金及び預金が増加したこと等により流動資産が510百万円増加した一方、建物及び構築物、投資有価証券の減少等により固定資産が1,343百万円減少したことによるものです。
(負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。ただし、在外連結子会社の有形固定資産については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
定額法を採用しております。2018/06/22 10:10