営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 25億7900万
- 2019年3月31日 +25.13%
- 32億2700万
個別
- 2018年3月31日
- 28億800万
- 2019年3月31日 +13.6%
- 31億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.資産・負債は、事業セグメントに配分していない為、記載しておりません。2019/06/28 12:27
5.報告セグメントのセグメント利益合計額と連結財務諸表の営業利益との差異の調整
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社では2018年3月期を初年度とする「アートネイチャーREBORNプラン」の実現に向けて「お客様満足」、「体制革新」、「人財育成」、「従業員満足」の「4つのこだわり」を必ず実現させるべく「4つの実現」に進化させ、各種諸施策を実行してまいりました。2019/06/28 12:27
その結果、当連結会計年度の売上高は、37,985百万円(前連結会計年度比2.0%増)となりました。売上高の増加、経費の効率的な使用により営業利益は3,227百万円(同25.1%増)、経常利益は3,308百万円(同22.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,864百万円(同107.8%増)で増収増益となりました。
<男性向け売上高>男性向け売上高については、お客様担当制強化によるお客様の定着推進、お客様満足度向上に向けた販売スタッフの技術力・接客力の強化等の営業基盤の整備強化が進んだことにより、リピート売上が増加したため22,086百万円(前連結会計年度比2.4%増)となりました。