経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 27億700万
- 2019年3月31日 +22.2%
- 33億800万
個別
- 2018年3月31日
- 27億5100万
- 2019年3月31日 +18.68%
- 32億6500万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ております。2019/06/28 12:27
そのため、売上高、売上高経常利益率、ROE(自己資本利益率)の3つを目標とする経営指標としております。
売上高につきましては、2020年3月期は営業基盤を継続的に拡大させることで売上高を着実に引き上げ、39,368百万円を計画しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社では2018年3月期を初年度とする「アートネイチャーREBORNプラン」の実現に向けて「お客様満足」、「体制革新」、「人財育成」、「従業員満足」の「4つのこだわり」を必ず実現させるべく「4つの実現」に進化させ、各種諸施策を実行してまいりました。2019/06/28 12:27
その結果、当連結会計年度の売上高は、37,985百万円(前連結会計年度比2.0%増)となりました。売上高の増加、経費の効率的な使用により営業利益は3,227百万円(同25.1%増)、経常利益は3,308百万円(同22.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,864百万円(同107.8%増)で増収増益となりました。
<男性向け売上高>男性向け売上高については、お客様担当制強化によるお客様の定着推進、お客様満足度向上に向けた販売スタッフの技術力・接客力の強化等の営業基盤の整備強化が進んだことにより、リピート売上が増加したため22,086百万円(前連結会計年度比2.4%増)となりました。