- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末比377百万円減少し、17,825百万円となりました。これは、前受金が増加したものの、未払金、未払法人税等が減少したこと等により流動負債が690百万円減少した一方、固定負債が退職給付にかかる負債の増加等により313百万円増加したことによるものです。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末比569百万円増加し、25,337百万円となりました。これは、主に利益剰余金が増加したこと等によるものです。
2020/07/30 11:01- #2 資産の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。
時価のないもの
2020/07/30 11:01- #3 追加情報、財務諸表(連結)
(3)信託が保有する自社の株式に関する事項
信託における帳簿価額は、前事業年度275百万円、当事業年度270百万円であります。また、信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。また、当該自己株式の期末株式数は、前事業年度402,800株、当事業年度394,300株、期中平均株式数は、前事業年度404,820株、当事業年度399,117株であり、1株当たり情報の算出上控除する自己株式に含めております。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
2020/07/30 11:01- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(3)信託が保有する自社の株式に関する事項
信託における帳簿価額は、前連結会計年度275百万円、当連結会計年度270百万円であります。また、信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該株式の期末株式数は、前連結会計年度402,800株、当連結会計年度394,300株、期中平均株式数は、前連結会計年度404,820株、当連結会計年度399,117株であり、1株当たり情報の算出上控除する自己株式に含めております。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
2020/07/30 11:01- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/07/30 11:01 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2020/07/30 11:01- #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2020/07/30 11:01- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
| 1株当たり純資産額 | 757.39円 | | 1株当たり当期純利益 | 57.23円 | | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 56.94円 |
| | 1株当たり純資産額 | 777.92円 | | 1株当たり当期純利益 | 47.40円 | | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 47.07円 |
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(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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