営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 29億1900万
- 2021年3月31日 -33.81%
- 19億3200万
個別
- 2020年3月31日
- 30億
- 2021年3月31日 -28.67%
- 21億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.資産・負債は、事業セグメントに配分していない為、記載しておりません。2021/06/24 14:44
5.報告セグメントのセグメント利益合計額と連結財務諸表の営業利益との差異の調整
【関連情報】(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 24,243 21,979 連結財務諸表の営業利益 2,919 1,932 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 4.資産・負債は、事業セグメントに配分していない為、記載しておりません。2021/06/24 14:44
5.報告セグメントのセグメント利益合計額と連結財務諸表の営業利益との差異の調整
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 24,243 21,979 連結財務諸表の営業利益 2,919 1,932 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2021/06/24 14:44
(概算額の算定方法)売上高 437百万円 営業損失 81 経常損失 81
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、取得企業の連結会計年度の開始の日から企業結合日までの連結損益計算書における売上高及び損益情報を基礎とし、のれん等の無形固定資産の償却額は、企業結合時に認識されたのれん等が当連結会計年度の開始の日に発生したものとして算定した金額を影響額の概算額としております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [2022年3月期の見通し]2021/06/24 14:44
次期の業績見通しとして、連結売上高40,363百万円(当連結会計年度比12.5%増)、営業利益2,023百万円(同4.7%増)、経常利益2,088百万円(同4.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,045百万円(同24.3%増)を見込んでおります。
[目標とする経営指標に係る過年度推移グラフ] - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社では、本年度を初年度とする中期3ヵ年計画「アートネイチャーChallengeプラン」を策定し、既存領域を拡充するとともに新事業の領域を更に拡大して「次代を切り拓くアートネイチャー」の礎を築いていくため、「業績伸長」「新領域の開拓」「採用の強化」「人財の育成」「市場との対話」「業務の刷新」の6つの「重点チャレンジ施策」を実践するとともに、新型コロナウイルス感染症の予防対策を徹底し、事業活動を実施してまいりました。2021/06/24 14:44
業績面においては、新型コロナウイルス感染症の拡大によるフィリピンでの生産工場の一時的な休止や国内の一部店舗の休業等により第2四半期連結累計期間まで大きな影響を受けた一方、第3四半期連結会計期間以降は、その影響が解消されつつあるため、売上高、利益ともに前年同期を上回りました。その結果、当連結会計年度の売上高は、35,868百万円(前連結会計年度比9.2%減)となりました。また、利益面では広告宣伝費をはじめとした販売費の抑制、その他管理費の節減に努めたものの、第2四半期連結累計期間までの売上高の落ち込みをカバーするまでには至らず、営業利益は1,932百万円(同33.8%減)、経常利益は2,005百万円(同33.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は840百万円(同45.5%減)となりました。
<男性向け売上高>男性向け売上高については、新型コロナウイルス感染症拡大に伴うフィリピンでの生産工場の一時的な休止等の影響を受け、主にオーダーメードかつらの売上が減少したこと等により21,322百万円(前連結会計年度比4.7%減)となりました。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2021/06/24 14:44
各店舗の将来キャッシュ・フローにおける主要な仮定は、各店舗の営業継続期間、売上高及び営業利益であります。