のれん
連結
- 2021年3月31日
- 6億200万
- 2022年3月31日 -61.3%
- 2億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/24 10:09
減損損失について348百万円は、報告セグメントに配分しておりません。また、のれんの減損損失について、女性向け既製品事業に196百万円を計上しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2022/06/24 10:09 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した主な資産2022/06/24 10:09
(2) 減損損失の認識に至った経緯会社・場所 用途 種類 連結子会社ANTH社(タイ) 店舗(事業用資産) 建物及び構築物 連結子会社NAO―ART社(日本) ― のれん
事業用資産については、当該事業所の営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため減損損失を認識しております。のれんについては、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)・NAO-ART社ののれんの評価」に記載しております。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/24 10:09
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、随時引き出し可能な預金及び流動性の高い容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する短期投資からなっております。2022/06/24 10:09
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法2022/06/24 10:09
のれんの償却費を加味した営業損益が連続してマイナスとなっているなど、連結会計年度末ののれん未償却残高に回収不能な部分が存在する可能性があると判断した場合には、減損の兆候があるものと判定しております。減損の兆候があると判定した場合には、のれんの残存償却年数に対応する割引前将来キャッシュ・フローの総額とのれんを含むより大きな単位の資産グループの固定資産の帳簿価額とを比較することにより減損損失の認識の要否を判定しております。割引前将来キャッシュ・フローの総額は、経営者によって承認された事業計画を基礎としております。
② 主要な仮定