営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 21億8100万
- 2026年3月31日 +47.59%
- 32億1900万
個別
- 2025年3月31日
- 21億5800万
- 2026年3月31日 +51.2%
- 32億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.資産・負債は、事業セグメントに配分していない為、記載しておりません。2026/06/17 12:26
5.報告セグメントのセグメント利益合計額と連結財務諸表の営業利益との差異の調整
【関連情報】(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 26,512 26,577 連結財務諸表の営業利益 2,181 3,219 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 4.資産・負債は、事業セグメントに配分していない為、記載しておりません。2026/06/17 12:26
5.報告セグメントのセグメント利益合計額と連結財務諸表の営業利益との差異の調整
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 26,512 26,577 連結財務諸表の営業利益 2,181 3,219 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [2027年3月期の見通し]2026/06/17 12:26
次期の業績見通しとして、連結売上高48,494百万円(当連結会計年度比8.7%増)、営業利益2,500百万円(同22.3%減)、経常利益2,665百万円(同22.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,214百万円(同36.0%減)を見込んでおります。
<目標とする経営指標に係る過年度推移グラフ>
(3) 経営環境及び中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもと、当社グループにおきましては、中期経営計画「アートネイチャーAdvanceプラン」の最終年度を迎え、当社グループの強みを活かして、さまざまな課題に挑戦し、業績や毛髪業界シェアを伸長させるとともに、新領域の事業を獲得し拡充することで、「次代を切り拓くアートネイチャー」に飛躍させるべく、事業活動を実施してまいりました。2026/06/17 12:26
その結果、当連結会計年度における業績は、女性向け売上の新規顧客獲得に苦戦したこと等はあったものの、男性向け及び女性向けのリピート売上が堅調に推移したこと、女性向け既製品売上が増加したこと等により、当連結会計年度の売上高は、44,600百万円(前連結会計年度比2.9%増)となりました。利益面については売上高の増加等により、営業利益は3,219百万円(同47.6%増)、経常利益は3,451百万円(同53.4%増)となりました。また、法人税等調整額を△393百万円計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は1,898百万円(同131.0%増)となりました。
<男性向け売上高>男性向け売上高については、新規売上は効果的な広告宣伝、リピート売上は顧客定着策の推進等を実施し、新規・リピートともに前年同期比増加した結果、23,274百万円(前連結会計年度比0.5%増)となりました。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2026/06/17 12:26
各店舗の将来キャッシュ・フローにおける主要な仮定は、各店舗の営業継続期間、将来の売上高及び営業利益であります。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響