ヒラキ(3059)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 卸販売事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 350万
- 2014年6月30日 +43.31%
- 502万
- 2015年6月30日 +655.65%
- 3797万
- 2016年6月30日 -16.25%
- 3180万
- 2017年6月30日 -13.32%
- 2757万
- 2018年6月30日 +4.44%
- 2879万
- 2019年6月30日 -72.72%
- 785万
- 2020年6月30日 +23.54%
- 970万
- 2021年6月30日 -57.45%
- 412万
- 2022年6月30日
- -41万
- 2023年6月30日
- 31万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗販売事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の5類移行および昨年11月にオープンした岩岡本店のおかし館効果により、来店客数は増加基調で推移いたしました。靴売上高は、靴専門店を主体にオリジナル商品を積極展開したことならびに国内商品の堅調な伸びにより、オリジナル商品・国内商品ともに前年同期を上回りました。また、衣料・食品等その他商品においても前年同期を上回りました。この結果、売上高は16億94百万円(前年同期比2.7%増)となりました。利益面は、販管費を前年同期並みに抑制した一方、粗利益率の高いオリジナル商品の売上が堅調に推移した結果、セグメント利益は54百万円(前年同期比0.8%増)となりました。2023/08/10 9:49
(卸販売事業)
卸販売事業におきましては、大卸しおよび新規取引先の受注が堅調に推移した一方で、主力取引先における大口スポット受注の減少が響き、売上高は67百万円(前年同期比25.2%減)となりました。利益面は、粗利益率が改善し、セグメント利益は0百万円(前年同期は損失0百万円)となりました。