ヒラキ(3059)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 卸販売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 955万
- 2014年9月30日 -88.4%
- 110万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 6076万
- 2016年9月30日 -10.47%
- 5440万
- 2017年9月30日 -37.47%
- 3402万
- 2018年9月30日 +0.53%
- 3420万
- 2019年9月30日 -57.66%
- 1448万
- 2020年9月30日 -80.89%
- 276万
- 2021年9月30日 -26.41%
- 203万
- 2022年9月30日
- -1106万
- 2023年9月30日
- -203万
- 2024年9月30日
- 709万
- 2025年9月30日
- -92,000
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗販売事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の5類移行ならびに昨年11月に岩岡本店、本年8月に姫路店でオープンしたおかし館効果により、来店客数は第2四半期も増加基調で推移しました。靴の売上高は、7月にオープンした「リノアス八尾店」等靴専門店の堅調な売上伸長により、オリジナル商品・国内商品ともに前年同期を上回りました。また、来店客数の増加が衣料・食品部門等へも波及し、前年同期を上回る売上高を確保しました。この結果、売上高は33億22百万円(前年同期比5.5%増)となりました。利益面は、人件費等の増加による販管費増を増収によりカバーし、69百万円(前年同期比3.2%増)となりました。2023/11/14 9:57
(卸販売事業)
卸販売事業におきましては、第1四半期の推移と同様、大卸しおよび新規取引先の受注は堅調に推移した一方で、主力取引先における大口スポット受注の減少が影響し、売上高は1億20百万円(前年同期比20.7%減)となりました。利益面は、売上総利益率の改善により、セグメント損失は2百万円(前年同期は損失11百万円)と縮小しました。