のれん
連結
- 2017年2月28日
- 1983万
- 2017年11月30日 +999.99%
- 3億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/01/12 16:34
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 取得原価 360,000千円2018/01/12 16:34
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/01/12 16:34
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日至 平成28年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日至 平成29年11月30日) 減価償却費 589,986 千円 533,671 千円 のれんの償却額 6,548 6,580 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/01/12 16:34
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ総額で208百万円減少し1,291百万円となりました。これは、現金及び預金が355百万円減少し、売掛金が54百万円増加したことなどが主な要因であります。2018/01/12 16:34
固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,067百万円増加し8,207百万円となりました。これは、新規出店などにより有形固定資産が645百万円、差入保証金が57百万円、株式会社かわ屋インターナショナルの株式取得に伴うのれんの計上により無形固定資産が341百万円、それぞれ増加したことなどが主な要因であります。
繰延資産につきましては、社債発行費の増加を主因に、前連結会計年度末に比べ1百万円増加し2百万円となりました。