- #1 業績等の概要
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果、増加した資金は503百万円(前年同期比592.3%増)となりました。これは主に、短期借入金の純増額が335百万円、長期借入れによる収入が1,647百万円、社債の発行による収入が373百万円、株式の発行による収入が154百万円あり、長期借入金の返済による支出が1,845百万円あったことなどによるものであります。
2018/05/31 16:33- #2 社債明細表、連結財務諸表(連結)
【社債明細表】
2018/05/31 16:33- #3 繰延資産の処理方法
- 社債発行費
社債償還期間(5年間)にわたり均等償却しております。2018/05/31 16:33 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定負債)
固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べ152百万円減少し3,863百万円となりました。これは、長期借入金が469百万円減少し、社債が324百万円増加したことなどが主な要因であります。
(純資産の部)
2018/05/31 16:33- #5 重要な繰延資産の処理方法
延資産の処理方法
イ 社債発行費
社債償還期間(5年間)にわたり均等償却しております。
2018/05/31 16:33- #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
営業債務である買掛金はすべて2ヶ月以内のものであります。また、外貨建ての営業債務は、為替の変動リスクに晒されております。
社債・借入金及びリース債務の使途は、主に設備投資目的であり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して、支払利息の固定化を実施しております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制
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