- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「飲食事業」は、居酒屋、レストラン等での飲食サービスを提供しております。「不動産事業」は、不動産の賃貸・管理業務を行っております。「ブライダル事業」は挙式・披露宴サービスを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2018/05/31 16:33- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 231,895千円
2018/05/31 16:33- #3 保証債務の注記
- 2018/05/31 16:33
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/05/31 16:33 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2.株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
2018/05/31 16:33- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2018/05/31 16:33- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 財政状態の分析
資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における総資産は9,035百万円(前連結会計年度末比392百万円増加)となり、負債は7,198百万円(同222百万円増加)、純資産は1,836百万円(同170百万円増加)となりました。
2018/05/31 16:33- #8 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/05/31 16:33 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 連結貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 |
| (9) リース債務 | 182,717 | 188,559 | 5,842 |
| 負債計 | 5,295,742 | 5,188,009 | △107,732 |
| (10) デリバティブ取引 | ― | ― | ― |
当連結会計年度(平成30年2月28日)
(単位:千円)
2018/05/31 16:33- #10 関係会社に関する資産・負債の注記
※2.関係会社項目
関係会社に対する資産及び負債には次のものがあります。
2018/05/31 16:33