- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の金額の著しい変動
当第2四半期連結累計期間において、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により、資本金が74,277千円、資本準備金が74,277千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が1,221,246千円、資本剰余金が1,151,246千円となっております。
2018/10/11 14:46- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 「提出日現在発行数」欄には、平成30年10月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2018/10/11 14:46- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2018/10/11 14:46
- #4 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。
2018/10/11 14:46- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べ27百万円増加し3,891百万円となりました。これは、長期借入金が53百万円増加したことなどが主な要因であります。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ147百万円増加し1,983百万円となりました。これは主に、新株予約権の権利行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ74百万円増加し、四半期純損失の計上及び剰余金の配当により利益剰余金が33百万円減少したことなどが主な要因であります。
(3) キャッシュ・フローの状況
2018/10/11 14:46