建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年2月29日
- 27億1303万
- 2021年2月28日 -5.34%
- 25億6822万
個別
- 2020年2月29日
- 15億7285万
- 2021年2月28日 -42.89%
- 8億9831万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2021/05/28 15:51
主として、飲食事業における厨房設備(建物及び構築物、工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- また、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/05/28 15:51
建物及び構築物 3~47年
車両運搬具 2~6年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内訳2021/05/28 15:51
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 建物及び構築物 ―千円 2,369千円 工具、器具及び備品 ― 257 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2021/05/28 15:51
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 現金及び預金 ―千円 536,788千円 建物及び構築物 1,372,281 1,618,636 土地 3,722,485 2,794,967
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/05/28 15:51
建物及び構築物 不動産の売却 725,859千円 土地 不動産の売却 867,517千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。2021/05/28 15:51
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。店舗については収益性の低下により営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額131,605千円を減損損失として特別損失に計上しております。用途場所 種別 減損損失 飲食店舗等愛知県他6店舗 建物及び構築物 119,756千円 工具、器具及び備品 9,263千円 リース資産 2,585千円 計 131,605千円
なお、資産グループ毎の回収可能価額は正味売却価額により算定しております。正味売却価額は売却が困難であるため零として評価しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/05/28 15:51
建物及び構築物 2~47年
車両運搬具 2~6年