- 3063
- 2026/09/16
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 44.84倍
- 2010年以降
- 赤字-209.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.48倍
- 2010年以降
- 0.76-43.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.43%
- ROE 予
- 18.91%
- ROA 予
- 3.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの効果がおよぶ期間(5~20年間)の定額法により償却を行っております。2021/05/28 15:51 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/05/28 15:51
前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の新規取得により新たにKAKEHASHI,S.L.U.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにKAKEHASHI,S.L.U.の取得価額とKAKEHASHI,S.L.U.取得のための支出(純増)との関係は次の通りです。2021/05/28 15:51
当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)流動資産 2,674千円 固定資産 47,120 のれん 29,437 流動負債 -
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2021/05/28 15:51
営業活動の結果、増加した資金は114百万円(前年同期比87.1%減)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失を2,208百万円、非資金項目である減価償却費を353百万円、減損損失を597百万円、のれん償却額を35百万円、店舗閉鎖損失のうち固定資産の除却にかかる損失25百万円をそれぞれ計上し、有形固定資産からたな卸資産に1,568百万円振り替えたことなどによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/05/28 15:51
前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を半期毎に比較し、両者の変動額を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。2021/05/28 15:51
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの効果がおよぶ期間(5~20年間)の定額法により償却を行っております。