減価償却費
連結
- 2021年2月28日
- 45万
- 2022年2月28日 +384.14%
- 219万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社資産の主なものは当社の余資運用資金及び管理部門に係る資産であります。2022/10/27 11:45
(3) 減価償却費の調整額は、本社管理部門の資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、本社管理部門の資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産のうち、飲食のセグメント資産には飲食店舗に係る固定資産882,988千円が含まれています。2022/10/27 11:45 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/10/27 11:45
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 地代家賃 1,060,272 720,456 減価償却費 263,739 208,022 水道光熱費 297,187 254,017 - #4 店舗臨時休業による損失に関する注記(連結)
- 舗臨時休業による損失
新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受けて店舗の臨時休業を行っております。このうち、政府、自治体等による緊急事態宣言・各種要請に基づく臨時休業期間については、当該期間中に発生した各店舗の固定費(人件費、地代家賃、減価償却費等)を「店舗臨時休業による損失」(特別損失)に計上しております。2022/10/27 11:45 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/10/27 11:45
営業活動の結果、増加した資金は674百万円(前年同期比490.0%増)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失を648百万円、減価償却費を269百万円、助成金収入を2,559百万円計上し、助成金の受取額が2,924百万円、法人税等の支払額が214百万円、有形固定資産からたな卸資産への振替が559百万円あったことなどによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)