新株予約権
連結
- 2024年2月29日
- 630万
- 2024年5月31日 -36.03%
- 403万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2024/07/12 10:13
該当事項はありません。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 2.株主資本の金額の著しい変動2024/07/12 10:13
当社は、当第1四半期連結累計期間において、第三者割当による新株予約権の権利行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ44,717千円増加しました。
また、当社は、2024年5月30日開催の第23回定時株主総会の決議により、2024年5月30日付で、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金をそれぞれ106,529千円減少し、その同額をその他資本剰余金に振り替えております。なお、株主資本の合計額への影響はありません。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)1.「提出日現在発行数」欄には、2024年7月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2024/07/12 10:13
2.A種種類株式の内容は、以下のとおりです。 - #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2024/07/12 10:13
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べ58百万円減少し5,883百万円となりました。これは、長期借入金が54百万円減少したことなどが主な要因であります。2024/07/12 10:13
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ117百万円増加し1,712百万円となりました。これは、新株予約権の行使による株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ44百万円増加したこと、剰余金の配当により資本剰余金が119百万円減少したこと、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が154百万円増加したことなどが主な要因であります。
(3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2024/07/12 10:13
当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。
第3回新株予約権 - #7 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/07/12 10:13
前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日至 2024年5月31日) 普通株式増加数(数) 9,443 13,608 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - 2023年10月23日開催の取締役会決議による第4回新株予約権新株予約権の数 7,500個(普通株式 750,000株)2023年10月23日開催の取締役会決議による第5回新株予約権新株予約権の数 7,500個(普通株式 750,000株)